時間帯・出席シーンで選ぶ

昨今、ますます多様化する結婚式。
お昼間に行う一般的な結婚式だけでなく、夕方以降にキャンドルを灯し、ムード溢れる雰囲気の中行われるナイトウェディングも人気です。

また、友人や会社関係の場合、挙式・披露宴には参列せずに、二次会のみの参加の場合もあるのではないでしょうか。

夕方からの結婚式、二次会だけの参列、はたまた午前中の挙式から参列する場合。それぞれパーティードレスの選び方も異なります。
ポイントを押さえれば、きっとシーンにぴったりのパーティードレスが見つかりますよ。

昼間の結婚式

昼間の結婚式

昼間に行われる結婚式と夕方~夜にかけて行われる結婚式とでは、服装のマナー・気を付けるポイントが異なります。

日が暮れてから行われる夜の結婚式では、煌びやかに着飾ってもOKとされていますが、昼間行われる結婚式は、肌を露出し過ぎない控えめな装いがマナーです。

ここでは、圧倒的にお呼ばれする機会の多い昼間の時間帯の結婚式のドレス選びを提案します。

「華やかだけれど清楚なパーティードレス』選びがポイント。

会場が暗い雰囲気にならないよう、カラードレスで華を添えましょう。

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夕方から夜の結婚式

夕方から夜の結婚式

夜の結婚式にお呼ばれされたあなた。

普段の結婚式と同じ装いでももちろん構いませんが、少し時間帯を意識するだけで、各段に素敵なドレスアップコーディネートが実現します。

よくある疑問を参考に、ココで解決しちゃいましょう!

ナイトウェディングならではのドレスや、ドレス選びのポイントもご紹介します。

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挙式・披露宴から参加

挙式・披露宴から参加

挙式・披露宴から参加の場合は、マナーを押さえたきちんと感もあり、華やかさも兼ね備えたドレスを選ぶのがポイント。

素材のしっかりしたもので、会場の格にあったドレスを選ぶようにしましょう。

年齢や立場に合わせてドレスのテイストを選んでも良いです。

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二次会のみ参加

二次会のみ参加

結婚式の二次会に着ていく服装。

「平服」や「スマートカジュアル」がドレスコードとなっている場合が多いです。

二次会だからと普段着で行ったら浮きますし、逆にドレッシーすぎると目立ちすぎてしまいます。

二次会での服装選びは「会場の雰囲気に合わせる」のがポイントです。

普段着よりもお洒落なお出かけ服を選べば大丈夫。

会場となる場所に見合った装いで出かけましょう。

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